さくらいの趣味部屋 の古民家専用ブログです。。
2004年に購入した時は荒れ放題だった古民家の変わり行く様を紹介しています。

・・・・・・・・・のはずでしたが最近木工にのめりこんでいます。


というわけで「おおざっぱ木工 時々 古民家」とか、タイトル変更かな??


画像掲示板はこちらです。

どんどん貼り付けてください。
もちろん雑談も大歓迎です。





記事の分類
リンクサイトはこちら
ARCHIVES
CALENDAR
S M T W T F S
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< November 2008 >>
巨大アメンボ
ファーマさんに教えていただいたダンポールが手に入りました。
HCで探しても無かったのですがほかの店で見つけました。

農協へ行く前に見つかってラッキー!!??

弊店間際に見つけあわてて手に取ると長さがいろいろある。
迷っている暇は無いとにかく一番長いやつを手にレジへ。
レジに写った金額を見てびっくり!!!

90円??
こんなに長いのが???
ちなみに2400ミリありました。

あくる日じっくり見ると太さは6ミリ。
ちょっと太いなぁ。
純正は1.6ミリだから、かなり太い。
これで作るとなるとピンポン玉では不釣合いだ。

で、100均で見つけたのが発泡スチロールのボール。


クリックで拡大

うまい具合に4つで100円。直径は50ミリ。

純正と比べると


クリックで拡大

早速作ることにしたが、バーは太いは玉は大きいは・・・なので
長さもジャンボで行くことにした。
交差させて縛ったが太さがあるので地上におくとガタツク。
そこで交差部分を削ってみた。


クリックで拡大

強度は落ちるかもしれないが仕方ない。
失敗したらまた買えばいい。なにしろ安いので安心だ。


クリックで拡大

完成品を純正と比べると「がっはっはっ」である。
こんなのつけて果たして飛ぶんだろうか。

とにかくセットしてみる。


クリックで拡大

やっぱり笑ってしまう。
調整中でキャノピーを外してあるので余計にでかく見える。
早速試運転したのだが・・・・・・・。

これがまたなかなかいけるじゃないか。
そんなにストレスを感じることも無く機体が浮いた。
部屋の中でやったのだがブレードより出っ張っているので
家具の近くに行っても先にバーが当たってブレードの破損が防げる。

って、「家具に傷がつかない」 だろ、普通は。

ただし、角度によってはバーがあたらずぶつかってしまうんだけどね。
4つの玉をゴムで四角く囲えば完璧かな。
ただでさえ重くて大きくてバランス悪いのになお重くしてどうする。

こんなのつけたらいくらバランス調整やってもうまく飛ばないんじゃないか??

さて、どうしたもんだろう。
| ラジコン | 00:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
ヘリ破損
仕事の合間を縫ってほんのちょっと練習した。
そのほんのちょっとで見事に破損。


クリックで拡大

スキッドの足の根元が折れてしまった。
純正のアメンボで練習しているがどうやらそれが
この部分に負担をかけているようだ。

自作のものは単純にエックス型でそれをスキッドの下に
ワイヤーで固定していた。
斜めに落ちても一箇所に力が加わらない。

純正は4本のバーをスキッドの折れた部分にパーツを取り付け
それに通して中央のパーツで固定するのだ。

クリックで拡大

なにはともあれ補修しなくちゃ練習できない。
スペアパーツを購入してもまた壊れるのは明白。

まず、ピンバイスで1.0ミリの穴を開ける。


クリックで拡大

そこに足に沿わせて曲げたステンレスの針金を差し込んでから
糸でぐるぐると巻いて固定した後瞬間接着剤で固定した。


クリックで拡大

この糸を巻く道具は鮎釣りの仕掛けつくりのときのもの。
こりゃ使えるな。


クリックで拡大

ついでなので4箇所とも補強完了。

サイズ(太さ)は大して変わらないのでアメンボもちゃんと
取り付けできた。


クリックで拡大

はるか昔プラモデルを作っていたときの感覚がよみがえって
楽しい作業だった。
これからいろいろ改造するのが楽しみでならない。

でも飛ばせなきゃ意味ないなぁ。
う〜〜〜ん、楽しけりゃいいのかな?

とにかくホバ練習だ。
| ラジコン | 00:56 | comments(2) | trackbacks(0) |
久々の古民家ねた
母屋の脇に中塀というのでしょうかちょっとした塀があります。
土台が相当痛んでいたので取り壊しも考えましたが
これがなくなると表から裏口まで丸見えでちょっと無用心なので
修理をしてなんとか形になっていました。
その屋根(ひさし)の鉄板がこれまた古いのでもう限界です。


クリックで拡大


クリックで拡大


去年自分で直そうと思い寸法を取りましたが技術的に小康状態でした。
町内にこの手のプロ、板金屋さんがいるので、この際頼むことにしました。

で、完成したのがこれです。


クリックで拡大


クリックで拡大

う〜〜んやっぱりプロはちがうなぁ。

特にここなんかさくらいには無理だったでしょう。


クリックで拡大

何事もそうですが表面積の大きなところは比較的簡単なんですよね。
こういった角や末端の処理が一番難しい。

でも、この作業中ずっと見学していましたのでだいたい解りました。
鉄板の厚みは加工がしやすい0.35です。
鉄板の扱いは少々経験がありますので次は自分でも出来そうです。
出来栄えはともかく・・・・・・ですけどね。

で、今度っていつ???  どこやるの???



| 古民家 | 00:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
ラジコンヘリの調整
子供の頃、裕福な家庭の同級生が楽しそうにRCカーで遊んでいた。
それを無理やり借りて(取り上げて?)遊んだことがある。

その頃の記憶と知識を頼りに・・・・・・・・・・。

そんなん頼りになるかーーーーっ!!
ヘリコプターだぞっ! 6chだぞっ!

とはいうものの近くに先生がいないのでネットを頼りに
自分なりにやるしかない。

ショップを探し、パーツや道具の説明を読んでは推測する。
いい加減な情報収集やなぁ、いつものことながら。

まずはすでにぼろぼろのブレードをなんとかしないと。
でパーツを購入しました。


クリックで拡大

メインブレード3セットとそのうちやらかすのでテールブレードも。
ついでにアメンボを特売していたので(なんと300円)購入しました。

そこで発見したのがブレードのバランサーというもの。
ふむふむ、左右のブレードの重さを均一にするための道具らしい。

やってみた。


クリックで拡大

左右のブレードを両面テープで固定して取り付け穴にピンを挿す。
それを木の棒にさしてバランスをみる。
要するにやじろべえを作るだけ。
写真では解りづらいが水平レーザーをあてている。

右のブレードが軽いのでセロテープで調整する。


クリックで拡大

これも見えにくいけど右のブレードの中ほど右あたりに長いセロテープが
ぶら下がっています。
適当に切ったテープを先端から順に中のほうへ位置を変えて
バランスが取れたところで巻きつける。
簡単かんたん。レーザーで水平はばっちり。
その後トラッキング調整で必要になるマークをつける。


クリックで拡大

マスキングしてマジックで塗るだけ。


クリックで拡大

マーカータイプのものを使ったので紙のマスキングテープににじんじゃいました。
まっ、色さえついてりゃ調整には支障ないのでよしとしよう。
実はこれもパーツとしてテープを売っています。
安いので買えばいいのに、そこはDIYの雰囲気を味あわないとね。

こんな具合で少しずつやっていきます。
成功すれば言うこと無し、失敗したらやりなおしゃいい。
ほんとに自力で飛ばせるところまで言ったら得意の自己満足が
満喫できるってもんだ。

大昔の知識では調整なんてプロポのトリムでちょいちょいだと
思っていたがさすがにヘリはそうはいかないようです。
まぁ車でも真直ぐ走る調整は必要ですもんね。

まずはパーツの名前を覚えなくちゃいけません。
久々に燃えてきたぞーーーー。
| ラジコン | 00:19 | comments(4) | trackbacks(0) |
ストーブの煙突
先日のコンサートの際今年初めてストーブに火を入れた。
なかなか焚き付けがうまくいかず部屋中煙だらけになって
ブーイングを受けたのでした。

実は少々忙しかったので今年は煙突掃除をさぼっていたのです。

使用頻度が低いので、まぁ大丈夫だろうと考えていたのですが
どうやらすすが相当たまっているようです。

ストーブの煙突の接続口が100φなのでそのままのサイズで
工事をしたのですがちょっと煙突が細いような気がしていたので
この際一回り太い150φに交換する事にしました。

まず煙突に使う150φのスパイラルダクトを耐熱塗料で塗装します。


クリックで拡大

乾くまでの時間を利用して既存の煙突の撤去にかかりました。


クリックで拡大

外部の煙突をはずして屋根の上からポイッ!!
乱暴だなぁ。
やけに重いと思ったらすすで中が詰まるほどひどい状態です。
家の構造上真直ぐに出すことが出来ないので水平部分が1.5mほどあります。
その部分が一番ひどいですね。
このままほっておいたらこれが燃えて煙突から火を吹くところでした。

危ないあぶない。

今度は一回り大きくするので100<150のレジューサーを試用します。


クリックで拡大

ストーブの出口ですぐにサイズアップしてダンパー(流量調整)も
150φに交換しました。

外部もH型からストレートに交換しました。
塗装しながらの作業なので剥げてます。
あとからちゃんとタッチアップしました。


クリックで拡大

早速火を入れて試運転。

焚付けもうそのように簡単で煙も部屋にはほとんど出ません。
そして太い薪を入れると順調に燃え出しました。


クリックで拡大

おいおい、燃えすぎだろ。
煙の出具合を調整するダンパーもつけたのでちょいと絞って調整、
空気穴もかなり絞ってやっとストーブらしく燃えるようになりました。

まだまだ針葉樹がいっぱいあるのですすには悩まされそうですが
当分はこれで大丈夫でしょう。

というか、ちゃんと毎年煙突掃除やれよってことなんですけどね。

来年からは努力しま〜〜〜す。

| 古民家 | 01:08 | comments(3) | trackbacks(0) |
アメンボの強度
先日竹ひごで作ったアメンボが見事に折れました。


クリックで拡大

キャノピーも一部割れました。
作った時には暗くて外で飛ばせず仕方なくフローリングの上で
試運転をしましたが結構調子が良かったのです。

明るいうちに帰ることが出来たのでいさんで外で練習したのですが
ものの数回で折れてしまいました。
おっかしいなぁ、調整も出来ないので恐々やっているので
この前に比べて高いところから落ちたわけでもないのに。

考えてみるに、今回はアスファルトの上です。
フローリングの上では浮き上がる限界までいくと
横滑りしていましたが足のウレタンがアスファルトに
ひっかかり滑りません。

着陸(落下)するときも真直ぐならよいのですが
ちょっと流れながら落ちるとウレタンが引っかかるんです。
これはかなりショックありますよね。

いろいろなサイトを見ていると純正のスキッド(ヘリの足)が
強度不足で折れるからと頑丈なアルミ製に交換しているんです。
そりゃ竹ひごじゃ無理ってもんです。

そこで作り直しです。


クリックで拡大

HCでアルミの棒を買いましたが弾力性が無いので
落ちたときのショックで曲がってもとに戻らないのではないか、
そうなるとそれがブレードに接触する可能性も・・・・
なんて考えると使えなくなりました。

細くて丈夫で弾性があって軽いものなんて無いわなぁ。
で、思いついたのが銀銅ろうです。
ガス溶接の溶剤ですが軽い事以外の条件には当てはまります。

どうせ快適に飛ばすことなんて出来っこないんだから
少々重くてもこの際関係ないでしょ。

ウレタンはそのまま流用して完成。
ぴんぽん玉の方がいいのかなぁ。

また暗くなったので試運転は後日。
| ラジコン | 00:40 | comments(6) | trackbacks(0) |
エンゲル係数
今年のイルミネーションはこんな感じ。


クリックで拡大

やっている途中で面倒になり適当にやって終了したのですが
暗くなってから点灯するとなんかさみしい。
まぁいいかなんて思っていたら妻から言われちゃいました。

まだ箱にLEDが余ってるよね

あちゃー、知っていたのね。

ま、それは置いといて
久しぶりに妻と買い物に行きました。
ここのところ日曜日も仕事で出歩くことが無かったのです。

といってもスーパーへ行っただけですけどね。

この時期には大好物のいくらをよく食べるのですが
筋子からいくらにするのは私の仕事なので
帰りがいつも遅いからと買ってきてくれないのです。

そこで今日こそはと探すと・・・・・・
ありました。


クリックで拡大

大粒で立派なやつです。
少々値ははりましたが迷わずかごにいれて他のものを物色。


クリックで拡大



クリックで拡大

いくら、数の子と赤海老で海鮮丼。


クリックで拡大

牡蠣、サザエそれに大アサリを蒸し焼きで・・・・・・。

今日だけエンゲル係数高いぞーーーー。
| | 01:13 | comments(2) | trackbacks(0) |
アメンボ
ちょっと時間があったので性懲りも無くラジコンヘリ遊びです。
バランス調整もままならないので、調整中に壊してしまいそうです。

そこで、とりあえず安全策のアメンボを作りました。
といっても時間が無いのでありあわせの材料で形はともかく
機能さえ満たしてくれればいいかと適当に作りました。


クリックで拡大

持ち合わせの竹ひごを極細ワイヤーで取り付けその先に
硬質ウレタンのきれっぱしを挿し込んで30分ほどで完成。

相変わらずええ加減やなぁ。

早速試運転しようと機体とプロポを持って外へ出てみると
すでに真っ暗。
あちゃー秋の日暮れは早いのね〜〜。

仕方なく家の中で挑戦。


クリックで拡大

浮き上がる寸前までローターを回しながらバランス調整。
結局良くわからないのでとりあえずスロットルをもう少し明けてみる。


クリックで拡大

おぉーーーー、飛んだぞ。
フラッシュを焚いて撮影するとこんな感じ。


クリックで拡大

カメラを右手にもち覗きながら床に置いたプロポのスロットルを
少しずつ開けていき飛び上がった瞬間にシャッターを押す。
これってかなり勇気がいります。
デジカメのシャッターのタイムラグでうまく写らず数回失敗して
やっとこの写真が撮れました。

操作したのはスロットルだけ、少しの間なら水平に浮きます。
ドンッと着地してもアメンボのおかげでブレードが床につかないので
安心感があります。
とりあえず大成功!!・・・・?・・・かな。
| ラジコン | 00:53 | comments(6) | trackbacks(0) |
いきなり6チャンネル
トイラジで味をしめたラジコンヘリですが
シミュレーターで叩きのめされてあきらめるかと思いきや・・・・。

がはは、買っちゃいました。


クリックで拡大

6チャンネルです。
曲芸飛行もできます。
もちろん背面飛行もできます。
4CHでトライしようと思いましたが価格にあまり差が無かったので
思わず6CHをポチッとしちゃいました。

シミュレーターで何度やっても墜落なのです。
なにしろシミュでの飛行時間2時間くらいしかやっていませんので。

でも、実物を目の前にして我慢できるさくらいではありません。
充電の目安は2時間、いらいらするなぁ。

で、初フライトに挑戦!!
無謀!!
そんなのいつものことです。


クリックで拡大

ほんの少し浮き上がったと思ったら制御できずに機体が傾いたまま着地。
メインブレードも接地。
ガリガリっとね。

どうやらバルサにビニールコーティングみたいだ。
ビニールが敗れてバルサも削れている。
これで素材が解っって一歩前進か(笑)

こりゃアメンボが必要だな。

って、まったくの未経験者がアメンボなしで飛ばそうなんて
無謀じゃなくてただの馬鹿ですね。

あんなの買うまでもなく自作できそうです。
ブレードはカーボンのを買おうかな・・・・・思案中。

よーーーし、アメンボ作って当分ホバの練習するぞーーー。

古民家と木工のブログなんだけどなぁ。

まっ、いいか。
| ラジコン | 00:01 | comments(4) | trackbacks(0) |
空飛ぶラジコン
ちょっと前に面白半分、興味半分で購入したラジコンヘリ。
2000円足らずのいわゆるトイラジですが、購入動機がいい加減なので
箱に入ったまま事務所の棚で眠っていました。

たまたま事務所へ来た仕事仲間が見つけたので開封して飛ばしてみると
これがまた驚きなのでした。

勢い良くブ〜〜〜〜ンと舞い上がり天井にガチャン。。。。
墜落しても壊れることなく雄雄しく舞い上がります。
ちょいとコツを覚えるとホバリングとまではいきませんが
かなり長いこと飛んでます。
こりゃ面白い!!

全長15センチほどの小さな機体にモーターが二つ。
そのモーターはというと直径が4〜5ミリ、長さは1センチにも満たない
これまた小さなやつ。
すごいなぁ。
子供のころあこがれた空飛ぶラジコンがこんなにお手軽にできてしまうなんて。


でも安物の2チャンネルなので上下運動と旋回はするものの
前進はあなたまかせ、風まかせ〜〜〜〜。

これじゃ物足りないなってんで、早速オークションで3チャンネルをGET。
今度はローターが二重で逆回転して反転するのを防ぐ構造で
リアのプロペラは上下に風を送り前進後退ができる優れもの。
数回飛ばせばホバリングも出来てしまう。
ただし赤外線コントロールなので障害物があると制御不能。

う〜〜〜ん、こりゃちゃんとしたプロポのものをGETせねば・・・・。

で、仕事帰りにド○キホー○へ立ち寄ると、あったあった。
ちょっと大き目のモデルで27MHZ帯のプロポ付。

買っちゃいました。


クリックで拡大

右から2チャンネル、3チャンネルの赤外線。
一番左が電波式、でもチャンネルは3つなので動きに大差はないですね。
後ろの機体はタカラのホバQ。
スチロールでできた超軽量飛行機(赤外線)です。

ここまでくるともう止まりません。
難しいと思っていたラジコンヘリがこんなに簡単に飛ばせるのなら
本格的にやっても面白いかも・・・・・・。

1年位前に購入してお蔵入りしていたフライトシミュレーターを
引っ張り出してきました。

クリックで拡大

このプロポをUSBでPCに接続してソフトをインストールすると


クリックで拡大

こんなことができます。
で、早速初フライト。
・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・
見事に墜落。
何度やっても墜落です。

ぎゃーーーーーーー、滅茶苦茶難しいじゃん。
でも返って深みにはまりそうだ。
テレビでいつか見た背面飛行で芝をローターでカットする
グラスカットとか超人的な技は無理でもビューーーーンと
飛ばしてみたくなりました。

あ〜〜〜〜ぁ、また悪い癖がむくむくと頭をもたげてきたぞ。
なんでもやりたくなるんだよねぇ。

また「趣味をこれ以上増やすな!!」って声が聞こえてきそうです。




| ラジコン | 00:43 | comments(7) | trackbacks(0) |
| 1/33PAGES | >>